私の“好き”にウソをつかない。
HOMEInstagram新年最初のあけおめストーリーは「牛加工」で決まり!おすすめエフェクトや加工方法をまとめました

新年最初のあけおめストーリーは「牛加工」で決まり!おすすめエフェクトや加工方法をまとめました

Instagram

2021/01/01
Yano Sara

新年最初のあけおめストーリーは「牛加工」で決まり!おすすめエフェクトや加工方法をまとめました

INDEX

2021年の干支は「牛」ですが、そんな牛を使ってストーリーでかわいく新年の挨拶を投稿してみませんか?

今回はInstagramのおすすめ牛エフェクトや、iPhoneの絵文字を使ったストーリー加工方法をまとめてご紹介します。

牛の絵文字で新年のご挨拶

それでは早速、iPhoneの絵文字などを使って「牛加工」を行ってみましょう。ストーリーのテキストボタンで“牛”と入力すると、5種類の絵文字が見つかりましたよ。

1つ目のデザインでは白黒の牛の絵文字を、画面いっぱいに埋めつくして配置してみました。

少し斜めに置いてみるのもおしゃれかもしれませんね。

あとは、牛の背景に新年の挨拶を打ち込めば完成です!

次は茶色の牛を使ってみます。

この時フォントは右から4番目、そして上部にあるフォントのアニメーション化ボタンをタップして、牛が動くように設定しておくのがポイントです。

次にスタンプボタンを選択してください。

芝生を表す「grass」と入力して、牛の上に芝を重ねて配置すると…。

草原で草を食べているような、のんびりとした「牛加工」が完成しますよ。

フォントアプリで牛の絵文字が見つかることもありますよ。

例えば「この象形文字で一言!」というフォントアプリでは、複数の牛柄が用意されています。

ちょっと風合いの違う牛を使いたい方は、ぜひアプリをダウンロードしてみてくださいね。

エフェクト利用で簡単「牛加工」

次はストーリーのARエフェクト機能を使って、手軽に牛加工を楽しんでみましょう。エフェクトアイコン右端にある虫眼鏡マークで、新規のエフェクトを検索します。

検索欄に「COW」と入力すると、牛にまつわるカメラエフェクトがたくさん見つかりますよ。

@_blue_kingdomさんが公開しているのは、牛柄のマスクエフェクトです。

2021年も欠かせなさそうなマスクを牛柄にして、新年の投稿に使ってみてはいかがですか?

頬にかわいい牛柄のお花が咲く、@qiosowkkさんの作品もかわいいですね。

お正月のおめでたい雰囲気にぴったりな、牛とお花がミックスされたエフェクトも@myswitzerlandinさんで見つけました!

ARエフェクトの使い方はこちらの記事をご覧ください。

このほかにもたくさんの牛エフェクトがあるので、ぜひInstagramでチェックしてみてくださいね。

関連記事

【Instagram】ストーリーの文字がアニメーションのように動きだす!おしゃれテキスト新機能が登場です
Instagramのストーリーカメラに新機能が登場。撮影をサポートしてくれる便利機能をお見逃しなく!
イルミネーションの撮影&加工には「SNOW」がおすすめ!キラキラを閉じ込めた写真に仕上げちゃお♡