お役立ち ゲレンデでスマホの電源が落ちる!寒い場所での使用で注意したいこと5つ

ゲレンデでスマホの電源が落ちる!寒い場所での使用で注意したいこと5つ

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anju


スマホは極端に暑かったり寒かったりすると、バッテリーの減りが早くなったり、バッテリーがあるのに電源が落ちたりしますよね。

そんな時の対処法は?寒い場所でのスマホの取り扱い方についてまとめました。

1、ネックストラップつきの防水ケースに入れる

画像元:Hameeストラップヤ

防水ケースと聞くと夏用のもの、というイメージが強いですが、実は冬も大活躍♡

雪で濡れることによる水没を防げて、ポケットから落として紛失する可能性も低くなります。チケットやお金も一緒に入れられて、かなり便利に使えます!

 

2、オフラインにしておく

 

寒すぎることに加え、スキー場などは電波も弱かったりします。それにより使っていないのに、どんどんバッテリーがなくなる……。

必要な時に連絡を取れるよう、オフラインにしてバッテリーの消耗を防ぎましょう。

 

3、バッテリー内蔵ケースを装着する

画像元:Apple

もしモバイルバッテリーを持っていくなら、バッテリー内蔵ケースにするのがおすすめ。

ポケットに物を色々入れすぎなくて済みますし、これならバッテリーの減りもそこまで気にならない♪

 

4、耐衝撃フィルムでガード

転んだ時にスマホに思いっきりぶつかると、割れることもあり得る。そんな心配がある人は、耐衝撃フィルムも貼っておくと安心ですよ!

有名なところでいうと、「Wrapsol」のフィルムがオススメです☆

 

5、冷えた状態のスマホを触らない

それでもどうしてもスマホが極端に冷えてしまった場合は、常温に戻るまで使用しないようにしましょう!

これは夏にスマホが熱くなってしまった時と同じ対処法ですね。

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暑いところだけでなく、寒いところでもスマホの取り扱いには要注意ですね。

ちなみにホッカイロで直接スマホを温めるのは危険なので、そこにも注意して寒い冬でも快適にスマホを使いましょ!


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