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気分が上がるピンクで「キラキラアイメイク」♡まぶたを腫れぼったく見せないポイントも伝授します

FASHION

2020/05/05
machimachi

気分が上がるピンクで「キラキラアイメイク」♡まぶたを腫れぼったく見せないポイントも伝授します

illustration by machi

INDEX

いつだって女の子はキラキラに弱いもの。今年の春のアイメイクのトレンドのひとつ、キラキラアイメイクで気分を上げちゃいましょう!

暖かくなってきたこの季節には「ピンク」を取り入れるのがおすすめ。目が腫れぼったく見えてしまうイメージがあるピンクのアイシャドウですが、選び方にはいくつかポイントがあるんです◎

ピンクのアイシャドウはどうやって選ぶ?

illustration by machi

目が腫れぼったく見えないピンクアイシャドウは、色選びにポイントがあります。

\POINT/

・発色が良い
・濃いめのピンク
・オレンジがかったピンク

これらのピンクアイシャドウなら、どんなまぶたのタイプにも使いやすく万能です。色のタイプ別に、それぞれの特徴を解説します。

△肌色が透けるくらいのピンク…透けるタイプのピンクはかわいらしいですが、1番腫れぼったく見えてしまうので難易度が上がります。ハッキリ発色のピンクを選んで、見た瞬間に「ピンクメイク」と分かるくらいがよさそう。

△青みピンクや真っピンク…肌なじみが悪い色なので、発色のいいアイシャドウを選んだとしても使い方が難しくなります。

◎濃いめのピンク…影や奥行きを演出できるので、難しいテクニックは必要ありません。定番のブラウンなどのアイシャドウと同じ使い方で、ピンクアイメイクに挑戦できます。

◎オレンジがかったピンク…元々の肌色との境界線がボヤけるので馴染みもよく、トレンド感もあるのでおすすめです◎

ピンク×キラキラアイメイクは凹凸がカギ

illustration by machi

キラキラピンクメイクの成功のカギは、色のきれいさを全面にアピールすること。たくさんの色を使うのではなく、ピンクのアイシャドウにキラキラを重ねることで凹凸を付けるのがポイントです。

そして下まぶたにキラキラをたっぷり付けることで、涙袋が強調されるのでかわいさが増します♡涙袋がない人も、自然に演出できますよ。

キラキラメイクを楽しんで♡

illustration by machi

キラキラアイメイクを取り入れれば、自然と気分も上がるはず♡ピンク×キラキラの最強にかわいいタッグで、春のアイメイクを満喫しちゃいましょう!

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