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TRAVEL写真の撮り方にはとことんこだわります。みんな知ってるカフェが「ここどこ?」になっちゃう写真の撮り方とは

写真の撮り方にはとことんこだわります。みんな知ってるカフェが「ここどこ?」になっちゃう写真の撮り方とは

TRAVEL

2020/01/01
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mashmediaisuta編集部


写真の撮り方にはとことんこだわります。みんな知ってるカフェが「ここどこ?」になっちゃう写真の撮り方とは

THETAで撮影

この記事のINDEX

今年も様々なコンセプトのカフェが次々にオープンし、充実したカフェ巡りの日々を過ごせたという人は多いはず。

でもカフェでの写真って、食べ物メインになってしまって、なかなか自分たちが写ったまま素敵に撮れないのが悲しい点ですよね…。

たくさん写真を撮るのなら、やっぱり写真に写りたい!

カフェでの写真はひとりだけの写りになる…

友だちと2人でカフェに行っても、なかなか一緒に写った写真は撮れないですよね…

せっかくの思い出も、友達と写った写真がないのは悲しい。

RICOH THETA SC2

そこで今回も活躍してくれるのが360°カメラの「THETA(シータ)」。

カフェで360°撮影ってどうなんだろうと思うかもしれませんが、THETAで撮れるのはまるいリトルプラネットの画像だけじゃないんです!

12月13日(金)に発売されたばかりの「RICOH THETA SC2」を使って撮影をしてみましたよ♩

店内では自撮り棒を使って

自撮り棒を装着して撮影した写真を専用の編集アプリにある「リトルプラネット」の機能で編集すれば、まるい編集だけでなくこんなに広角で編集することも可能です。

自撮り棒につけて撮影すれば、ほんの10〜20cmほど長さをプラスするだけで、よりナチュラルに、そして広角に、お店の雰囲気や自分たちを写すことができますよ♩

セルフタイマーを使えばこんな写真も

THETAで撮影

自撮り棒やTHETAの手持ち撮影以外に、セルフタイマーを使った撮影方法もカフェでのおすすめの使い方。

自分たちが座っている席が入るような画角でカウンターにTHETAを置き、セルフタイマーに合わせて自然におしゃれべりすればこんなに素敵な写真が撮れるんです!

360°撮影できるTHETAなら、自分たちだけでなく、周りの可愛い壁や天井の雰囲気までぜんぶ撮影できちゃいます。

何気ない日常をTHETAで切り取って

THETAは、本体や自撮り棒を写さずに写真を撮ることが可能。その点をいかして、思わず「どうやって撮ったの?」って聞かれちゃう写真にすることも…!

こちらもセルフタイマーを使用すれば自然な1枚が撮れますよ♡

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